洋服を陳列する什器を作ることになり、アングルを溶接した鉄枠に木を乗せておくだけの
「シンプルでかっこいい什器にしましょう」ということで。
ホワイトパインの材をオールドウッド加工しました。
奥が加工前で手前が加工後です。
ジャンクとどこが違うのか?
という疑問がわきますが、実際見ればぜんぜん違う風合いに仕上がっています。
木の表面が、経年劣化により痩せてしまって波打ったような感じが再現されています。
什器は3段の横長なので6フィートの1x4を15本加工しました。
けっこう時間がかかってます。かなりしんどいです。
しかし・・・ほとんど洋服で隠れてしまう!
けど
しょうがないです。
鉄枠がまだ出来上がってないので写真は撮れてませんが 、鉄と木は愛称抜群なのでめちゃくちゃかっこいいです。
古材に見えるでしょ?



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